RADEON用新コントロールパネル

6094から詳細設定時のコントロールパネルの一部が変更されています。
左が新しい基本設定画面で、右が互換性設定を押すと選べる項目です。

画像は日本語化されているのが6102で英語のが6094です。
#6012で両方撮るの忘れた(爆)

Direct3D


OpneGL



設定の違いをBenchで比較する


上記のパネルにあるメイン設定のスライドバーを動かして、Benchで比較しました。
Quality(画質)にすると自動でSmoothVisionがx2で有効になる為、これだけ止めたのがQuality1の結果です。


結果

パフォーマンス設定の結果は数値だけなら全体的に良くなっています。

Quality1設定が標準より総合では良くなっていますが、FillRateと各Shader系の
結果が悪くなっています。

Quality2はFASA(x2)がかかっていますが、RADEONのSmoothVisionは使用しても
表示されません。