簡単なOCを始めたのは、この300Aからです。
テスト環境
CPU Celeron300A(SL36A MALAY L9200588-0527)
冷却 Super超頻水郷 + ペルチェ60W
M/B EP-BX6SE(Rev0.2)+MSI MS6095(下駄)
メモリ Mosel9949PR
VGA MATROX G400 32 SH(MAX化)
電源 SeventeamST-251HR
OS Windows98
テスト結果
1個目・・・有名だった9952のマレー産 SECCです。
みごとに玉砕。450はOKでしたが、500はならず(T_T)
2個目・・・Celeronがブレイクした20週のPPGAです。
パワーアシストで購入。この時初めて通販で買いました。
空冷では、アルファPHP6030MFCで、FSB126x4.5=566MHz
まで行きましたが、FSB133は5秒でブラックアウト(笑)
(追記)・・Pen!!!600Eの時に用意した、水冷(水郷+ペルチェ)で、
時期はずれの再挑戦。(懲りてない)
水冷のみで、FSB133x4.5=600MHz達成! 各種ベンチOKでした。
水冷ペルチェ(いい加減)で、取得限界のみ探ってみました。
結果は…
Core2.3v Vio3.55v
FSB152.13x4.5=684.58MHz!! でした。画像
結露対策なし(無謀)で実験した為、BENCHは取っていません。